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  • こどもの可愛い聞き間違い

    夫と何かの話をしていて、

    「〜に夢膨らませてんだよ」と話してたら、

    「うんうん、こんな感じだよね!」と言って、

    むん、と目をひん剥いて真顔でこっちを見てきた。

    「・・・え?」と聞くと、

    「目、膨らませてるんだよね!」って。笑

    何の文脈もわかってないのに自信満々に話に入ってくるのが可愛らしい。

    しかし、何に夢膨らませてるのかは、忘れてしまった。

  • AIにお悩み相談

    私は話す相手にによってすぐ考え方を合わせてしまう癖がある。

    どこかで敵対してる2人がいたとして、それぞれの言い分を理解しようとしてしまうから、どっちに対しても共感してしまい、どっちも間違ってないと思った後、どちらに対しても申し訳ない気持ちになってしまう。

    そんな悩みをAIに相談したら、

    1. 「正解が2つある」ことを認める

    世の中には、どちらかが間違っているのではなく、**「どちらも正しいが、守りたいものが違うだけ」**という対立が数多く存在します。それはあなたのせいではなく、単なる価値観の衝突です。

    2. 「理解」と「同意」を切り離す

    相手の言い分を「理解」することと、その意見に「同意(賛成)」して加担することは別物です。「あなたの背景は理解したよ」というスタンスで止めておき、自分までその争いの土俵に上がる必要はありません。

    3. 「中立」は一つの誠実さである

    どちらにも肩入れしないことは、不誠実ではなく、むしろ**「両者の尊厳を等しく扱っている」**という究極の誠実さです。

    といった解説のあと、一言アドバイスとして

    あなたが申し訳なさを感じるのは、あなたが冷淡だからではなく、誰よりも二人の人間性を尊重しようとしているからです。その優しさは大切にしつつ、まずは「二人とも、それぞれ大変なんだな」と一歩引いて自分を労ってあげてください。

    と返事が来た。

    AIってやさしい。

    そういえば、先日外でお昼を食べてたら、向かいの席に座ってた女性2人組が、なんでもAIに相談するって話をしてた。メールを送る前は必ず添削してもらうとか。

    共感しかない。ニュースでもよくAI依存的なことが取り上げられてるけど、本当にみんなそんな感じなんだなぁと身近に感じられた。

    私たちのようにどんな些細なこともAIに相談していると、AIが繊細な感情を理解できるようになって、そのうち映画みたいにロボットだけの世界とかが実現したりするのだろうか。

    先ほどのような返答に困る悩みに対して一瞬でこれだけの回答がでてくるのだから、ほんとにすごいと思う。

  • この前見た夢

    おばあちゃんが大きな牡蠣を大量に蒸していて、お母さんもいて、おじいちゃんはソファで横になってた。「おじいちゃんがこれ好きなのよ」と言いながらみんなで牡蠣を囲んでお話ししてた夢。

    おじいちゃんはもういないのだけど、おじいちゃんが生きてて、おばあちゃんも元気なときはおじいちゃんが好きなものをよく作ってた印象がある。牡蠣も大好きだった。

    もうひとつは、出張予定のあたりで大雪が降るというニュースを見て、また飛行機欠航になるじゃん…新幹線取らなきゃーと、ぼんやり思ってた夢。

    どちらもなかなかリアルだったなぁ。

  • 周りの人を大切に

    もっといい環境があるんじゃないか、もっと優秀な人たちと一緒にいるべきなんじゃないか、

    そういう気持ちを捨てて、

    「周りの人と一緒に成長していこう。」という気持ちにならないと、そのステージには行けない。

    最近なんとなくそんな風に思います。

    隣の芝が青くても、隣の家には住めないので、自分の家の芝を青くするために芝に愛情を注ぐしかない。その過程があって初めて、自分のものになる。

    だから、周りの人の悪口はほどほどにして、どうやったら同じ方向が向けるかを考える。相手の良いところを探す。今与えられている場所で最大限のことが出来なければ、他にいっても何も変わらない。

    輝いてる人は、きっと周りの人を大切にして、相手を信じて動いてきた人だと、最近つくづく感じるのです。

    私は、家族に恵まれていて、いまこうして色んなことに携われるのも、周りの人の協力があってこそだということを忘れてはいけない。

    共に仕事をしている仲間に対する敬意も忘れてはいけない。

    毎日感謝の気持ちを忘れないでいたいものです。

  • 試し書き

    このサイトは、思ったこと、考えたことを書き記すブログです。
    誰に見せるでもなく、とりあえず、ただ書きたいことを書いていきたいと思います。